アプロディーテが提供する介護フランチャイズは、15年以上介護に携わり大阪府下に50ヶ所のデイサービスを運営、7,000名のご利用者様が在籍する「株式会社ビーナス」のビジネスモデルをもとに作られました。
毎年着実に新規店舗をオープンし、複数の事業所を包括的に運営し続ける中で蓄積した経営ノウハウが凝縮しているので、「異業種からの参入が不安」や「介護業界への参入はリスクが高いのでは?」といったご不安も解決させていただけます。
介護保険制度が始まり、デイサービスという言葉も一般化する中で、ビジネスモデル自体はいくつもの流行がありました。
そんな中で、これから主流になるのが、”本物志向”のリハビリデイサービスです。ただ単に機能訓練を目的とした広義のリハビリではなく、その方自身の想いや身体の状態を前提とした、本来のカタチのリハビリが求められています。
アプロディーテが推し進めるリハビリデイサービスは、【半日】【入浴】【専門家によるリハビリ】というコンテンツに加え、
それらを支えるソフトの面が、利用者の継続的な評価を得、現在大阪府下では介護保険利用者の1.17%もの方にご利用いただけるものと成長してきました。
現在の日本は超高齢化社会であり、2025年には要介護者人口は716万人へ増加し市場規模は20兆円に拡大します。
そのため、介護業界には法人のみならず、個人事業主も多く参入してきましたが、これらの状況は関わりつつあります。
経営ノウハウを持たない企業の業績が悪化し、倒産件数も増えています。
一方で、確かな経営ノウハウやマネジメントが行われている企業は継続的に成長を続けており、平均営業利益率10%超という大変高い収益性を実現できる分野が”介護業界”なのです。
ここに適切かつ実績のある経営ノウハウで参入することで、営利法人としてしっかりと評価できる高収益なビジネスを展開できます。
弊社のフランチャイズでは、上記の平均値を大きく上回る収益性を継続して創出してきた実績がありますのでご安心ください。